2017-11-19(Sun)

”日本一おいしいご飯給食”を目指す、南房総市の給食レストラン

南房総市「嶺南中学校」で行われた給食レストランに行ってきました!
20171118給食レストラン

”日本一おいしいご飯給食”を目指し
完全米飯給食を実施している南房総市。
この日は1食300円で
安房拓心高校の生徒が旬の食材を使って考案したメニューが
出されました。

<夜のNHK首都圏ニュースでも紹介されていました>
20171119給食レストランTV 
20171119給食<br />レストランTV 実物

生徒から、メニューの説明があったり、
来場者とのコミュニケーションもあり、
子供たちの給食を非常に大切に考え、
真剣に取り組んでいる様子が
ヒシヒシと感じられました

翻って、館山市は?

海の幸、山の幸が溢れる土地柄は
南房総市と同じ。
館山市役所には、
「地産地消で豊かな食のまちづくり」
という標語も掲げられています。
そんな中、
地域のものをほとんど使わない給食って何?
という疑問は、
根強く私の心の中にあります。
(給食の地産地消を取り上げた
以前の報告書Vol.6Vol.7
ご覧ください。)

南房総市の「子どもにたべさせたい食」より。
古来より食べられてきた日本食は、脂肪分が少ないのが特徴です。
人間の食生活は8歳までに決まると言われており、
本市では、子供たちの生涯の健康を守るために、
ご飯給食を通して望ましい食の提供と食習慣の定着を図ります。


【ご参考】
館山市議会
館山市議会議員会派別HP


にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 館山情報へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
2017-10-30(Mon)

女性消防団、仕切り直し >_<

”意外と災害に強い”といわれる館山で、
台風21号の被害は甚大でした。
特に海岸・港では、
これまでに経験したことがない、と
地元の方達が言われるほど。

こうした台風の時にも、
消防団の皆さんが組織的に頑張って下ってくれています。
さらに何日も避難所が開設される事態になった場合には
女性の手・視点が必要な場面が多くあります。
また、市では防災士の養成を進めていますが、
これにも女性消防団の活動と重なる部分が多々あります。
いざという時のための人材の養成、
防火啓発活動、応急手当の普及など、
女性消防団を組織化したいと、
率先して手を挙げて飛び込みましたが、
この10月末でいったん退団し、
仕切り直しをする、ということになりました。

というのも、
女性団員を男性団員と異なる位置づけ・役割とするためには
「機能別消防団」として条例改正が必要になります。
それがないまま
(仕事内容や位置づけもはっきりしないまま)
女性団員のリクルートをしようとしたのですが
未だ続いてくれる人が見つかっていません。
私の存在が宙ぶらりんのような形になってしまっているので
いったんリセットして、
手を挙げてくれる人を何人か探してから条例改正をして
その上で正式に入団してもらう、
という流れで進めることになりました。

このような決断をするまでに、
団長はじめ団幹部の皆さんには、
色々とご配慮いただいてきました。
ご迷惑をおかけしたこともあると思います。
全国各地の女性消防団の話も聞きに行って下さり、
その結果、
やはり、各部への配属(男性と同じように)ではなく
女性だけの機能別の部署を作るのが良い
という結論になったようです。

私の力不足、
(続いてくれる人を集められなかったこと)
ちょっとした勇み足、
については反省しつつ、
女性消防団の役割がはっきりした
ということで、次に繋げていきたいです。

条例改正して
女性消防団を正式に立ち上げることができる状況になるよう
私も引き続き、協力していきたいと思っています。

他市の女性消防団は、子供やお年寄りに対する啓発・普及活動など
創意工夫して結構楽しくやっているようです。
少しでも関心のある方は、
是非ご連絡下さい!


【ご参考】
館山市議会
館山市議会議員会派別HP


にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 館山情報へ
にほんブログ村
2017-10-22(Sun)

初の合同会派視察!

少し時間が経ってしまいましたが、
9月議会の一般質問の準備調査として
国土交通省にでかけました。
同じ問題意識を持つ公明党のお二人との
合同での会派視察となりました。

お二人の所感をご覧頂ければお分かりのように
大変、熱の入った内容ですので、
是非最後までお読みください。

H290823 国土交通省

【日時】平成29年8月23日
【目的】クルーズ振興に関する調査
国のクルーズ振興の考え方を確認し、多目的桟橋の有効活用の参考にするため。
【出席者】
国土交通省港湾局産業港湾課クルーズ振興室長 石原洋氏
関東地方整備局 港湾空港部計画企画官 高阪雄一氏
千葉県 県土整備港湾課港湾整備室 室長 渡辺一彦氏
副主幹 樋山恒志氏
館山市 みなと課長 石井博臣氏
館山市議会議員 龍崎滋、瀬能孝夫、室厚美

【概要】
1.クルーズ振興室長の説明(質疑応答含む)
・世界のクルーズ船の潮流は、大型化している。
 なかでも1泊$70~で10日間位のクルーズを楽しむ
 “カジュアル”なタイプが約8割。
 クルーズ人口は2015年2,320万人で
 10年前の約1.7倍に急増。
 特にアジアのクルーズ人口の伸びが大きい。
・訪日クルーズ旅客数は、2016年に
 前年比78%増の199.2万人。
・2016年にクルーズ船が寄港したのは全国で123港。
 1位博多港(328回)、2位長崎港(197回)、3位那覇港(193回)は
 観光目的の寄港。
 一方、4位の横浜港(以前1位、127回、国内船多い)や
 5位神戸港(104回)は主に発着港。
 離島の港の場合、沖留めもある。
・船会社は、受け入れ態勢のしっかりした
 信頼のおける港(寄港実績のあるところ)につけたいが、
 一方、客(リピーター)は行ったことがない
 色々な港に寄りたいというニーズを持っている。
・ラグジュアリー・プレミアムクラスの
 中小型船による日本発着クルーズは
 地方の港にも多く寄港しており、
 館山でも誘致の可能性が高いのではないか。
・急増するクルーズ需要に対応するため、
 受け入れ環境の整備を進めている。
 訪日クルーズ旅客2020年500万人を目標とし、
 「お断りゼロ」の実現を目指している。
 特に短期間かつ低コストで寄港を可能とするため、
 既存の貨物専用バースを改良する等で対応している。
 費用対効果の大きいところを優先的に考えている。
・国土交通省港湾局が観光庁と連携して、
 海外クルーズ船社等と港湾管理者等が参加する
 商談会を2014年から実施している。
 館山市も先ずはこういうところに積極的に参加すべき。
 外国船社の日本代理店では決定権がないのであまり効果はない。
 また県よりも先に基礎自治体および市長が率先して
 動いているところが誘致に成功している。
 ポイントは、2~3枚の大きな写真を提示すること。
・外国クルーズ船の寄港をきっかけとして、
 宮崎県日南市油津港では、高校生が英語で観光案内をするなど、
 観光消費にとどまらず文化交流にも繫げている。
 受け入れ体制については、官民を挙げて、また
 県内市町村が連携しておもてなしの充実に取り組む例もある。
・館山が力を入れている台湾からもクルーズ船は来ているが、
 距離的な問題から九州や沖縄が中心である。

2.関東地方整備局の発言
・千葉県に対し、観光戦略と絡めてクルーズ船受入れに関する
 千葉県内のビジョンを描いてくれと伝えているが、出てこない。
 千葉港、木更津港、館山港の位置づけ・役割分担を考えて欲しい。
・房総半島はサイクリスト向けのプランを考えるのも良いのではないか。

【所感】
龍﨑滋
 今回の、国交省港湾局クルーズ振興室への調査は、
館山夕日桟橋への客船誘致活動と地域振興を計る
館山市の今後の観光戦略において、大変に有効なものであった。
特に、東京湾の入り口にあり、千葉県の特色である温暖な気候と、
そこから産出される豊かな食の素材は、
館山の魅力を十分に伝えることが出来るはずである。
ただ、クルーズ船誘致の視点で見ると、世界各地を訪ねてきた
インバウンドが認めてくれるような受け入れ環境が出来ているかと言うと、
全く不十分であることは明白であり、誘致活動と並行して
市内の観光施設、歴史文化遺産、地域産業などの
グレードを上げることは急務と思われる。
 特に大事なことは、千葉港、木更津港と並び
館山港のクルーズ船誘致を考えた場合、
基礎自治体としての財政力の違いをどのようにカバーし、
館山港の存在を強く押し出せるかである。
また、館山大桟橋を上陸地点として南房総全体の発展に寄与できるか、
今後、行政の力量が問われるとともに、
どう期待に応えるかにより、大桟橋の活用と客船誘致戦略が
功を奏すか正念場を迎えるということである。
 個人的な思いを付け加えるならば、館山の魅力の発信の場を
どのように構築するかという本市の課題において、
未だにその具体的な施策が見えず、
「食のまちづくり計画」が頓挫していることは残念と言うほかはない。
将来、客船誘致が進み国内外から多くの来訪者を期待するなかで、
陸路にて年間を通して訪れる観光客や近隣住民の訪れる
流通拠点の整備を先に進めておくことは、
その経済効果と他産業への波及効果を考えた場合、
すぐにでも着手すべきである。
現段階では、広い視点で誘客を図り、
来たるべき大型客船の誘致につなげることである。
客船等歓迎委員会メンバーとして歓迎式典に参加するたびに、
海や船旅の魅力を感じ、ここに館山の特色として力を注ぐ事は、
他地域との差別化を図る上で重要なのだろうとの思いを抱く次第である。

瀬能孝夫
 国土交通省港湾局 産業港湾課クルーズ振興室 
石原洋室長を訪ね、館山港多目的桟橋の有効活用を目的として、
国内におけるクルーズ船によるインバウンドの動向を中心にお話を伺った。
 今回の訪問は、室議員が訪問の手配にお骨折りを頂き、
実現したものである。石井みなと課長とは往復の間に
館山市としての考えを伺い、国、関東、県の立場も
理解することができ大変参考になった。
広い視野に接する機会を設けていただいた
室議員には感謝申し上げる。
 クルーズ振興室へ伺う前に、千葉県港湾整備室のお二人と
短時間ではあったが意見を交わすこともできた。
渡辺室長は多目的桟橋の活用について、
利用者数の増加に資する取り組みは、あくまで
基礎自治体たる館山市の努力によるべき旨をお話しされた。
この指摘を受けて、館山市のクルーズ船誘致をはじめとする、
桟橋の利用促進に向けた取り組みの重要性とその責任を認識した。
 同時に、多目的桟橋の活用に資する観光戦略構想について、
我々議員としては 千葉県と本市との協力関係も重要だと
感じていることから、県との協議の場を必要に応じて
設けたい旨をお伝えしたところ、快諾して頂いた。
 クルーズ振興室 石原洋室長からは、
配布された資料を基に海外クルーズ船の誘致、
寄港における様々な事例や動向等を伺い、
その詳細は概要に示したとおりである。
 石原室長の説明と、意見交換を通した結論としては、
現在の桟橋の使用頻度と来客数の増加を目指し、
その実績を築いていけるかどうかによって、
次へ向かう方向性が決定するものと感じた。
 前後するが、館山港多目的桟橋を活用して
安房全体の観光活性化を図るとの関係で考えた場合、
大型船の寄港を視野に桟橋の機能強化を図り、
受け入れ環境を整備するという方向性は、
客観的な状況も整っており、間違いはないものと確信する。
 しかし、現在の多目的桟橋における使用実績では
一段飛びの要望であることも理解せざるを得ない。
所詮、中・小型の海外クルーズ船でさえ一度も
寄港できていないのである。
この状況で、港の機能改善要求は道理が通らないと
言われても仕方がない。
 クルーズ船誘致の現状を深く認識するならば、
今後の実績における責任の所在は明確にすべきであり、
館山市がその中心にあることは論を待たないと考える。
 そのためには「概要」に示した商談会への参加や
トップセールスを積極的に取り組み、併せて県の立場からも
観光面で館山市に協力し、結果につなげることが肝要であろう。
また、市は近隣自治体及び各種民間業界とも連携して
受け入れ態勢のスキルアップと、観光アイテムに
磨きをかけるための努力が求められる。
但し、あくまで将来大型船の寄港を視野に入れた
実績づくりであるべきである。
 外国船社に対する評価を勝ち取ることができれば、
より大型船の誘致も可能性として見えてくる。
桟橋機能の改善要望も期待できる。
 決して木更津港や千葉港とのすみ分けや、
中・小型クルーズ船に限定した誘致を最終目標とすべきではない。
大型船の寄港は、本市並びに周辺自治体にとって
無限の効果が期待できるからである。


室厚美
 平成29年6月議会で、瀬能議員がクルーズ船誘致に関する
長期的な視野からの壮大なビジョンについて
迫力ある熱弁をふるわれたのを聞き、
もっと国の施策等もよく知りたいとの思いが募り、
公明党に共同会派視察を提案しました。
議会が独走してもと思い執行部にも事前に相談したところ、
同席して国の考えを一緒に聞きたい、とのことで
今回のメンバーでの調査となった。
 結果は、お二人の所感にもある通り、
大変有意義な視察となった。
今回の調査で、
①国は今後も訪日クルーズ客の大きな増加を見込んでおり、
 受け入れ環境の整備を各地で進めていること、
②各地でのクルーズ船寄港・受け入れの事例の紹介、
③千葉県に対して、観光戦略と絡めたクルーズ振興に向けた
 ビジョンを描くよう求めていること(いまだに出てこない)、
等を知ることができた。
 館山市として、巨額の税金を投じて建設した
多目的桟橋をどう有効活用していくのか、
誘致の方策もまだまだやるべきこと、やれることが
多々あると痛感した。
さらに今後は産業界との意見交換等も行いつつ、
時代の流れを踏まえ長期的な視野で戦略を見直していくべきと考える。

以上




【ご参考】
館山市議会
館山市議会議員会派別HP


にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 館山情報へ
にほんブログ村
2017-10-21(Sat)

市政報告書~9月議会の報告と、議会報告会、懇親会のお知らせ

9月議会の報告書ができました\(^o^)/

市政報告Vol10表 市政報告Vol10裏
(PDFはこちらから)

10月22日(日)に新聞折込します。
(房日新聞には、広告もあります♪)

この報告書にもご案内していますが、
1.10月29日(日)10時から、議会報告会があります。

2.その後、ランチ懇親会を行います。
 日時:10月29日(日)12時から
 場所:メラーノカフェ 館山市布良367-1(布良崎神社隣り)
 参加費(昼食代) 1000円 要予約!


当日は、色々な行事が重なってしまっていますが、
よろしければお気軽にご参加下さいね


【ご参考】
館山市議会
館山市議会議員会派別HP

2017-09-10(Sun)

9月議会、まだまだ続いています・・・

5日の行政通告一般質問には、
たくさんの方に議場に足をお運び頂きまして
ありがとうございました\(^o^)/
H290905議場写真
(登壇前の昼休みに撮って頂いた写真です)

議会の傍聴は、
市民が身近な市政を直接確認できる良い機会
だと考えていますので、
多くの方にその雰囲気も含め、見に来て頂きたいです。

9月議会は、決算審査もあり、まだまだ続いています。
会議日程
明日の補正予算質疑(10時開始)でも
3人目に登壇致します。
保育士の処遇や給食センターPFIなどについて質問します。

詳しい報告は後日、まとめますが、
取りあえずネットでも30日間
録画をご覧いただけます。
(私は、平成29年第3回定例会第2日午後1です)

なお、今回の一般質問の最初の通告質問説明のみ
原稿を下記に掲載しておきます。

こんにちは。
早速ですが、通告に従いまして質問致します。

今回、大きなテーマとして2つ取り上げました。
先ず1点目を、「海の魅力に磨きをかける戦略について」としました。
私が館山に移住して丸7年が過ぎました。
東京からの移住者が館山に惹かれる第一が
「海」であることに異論はないでしょう。
海とこれほど間近に接した暮らしをしたことがなかったので、
非常に大きな可能性に感動すると同時に、
この宝の活かし方について、もどかしい思いや様々な疑問点も
常々感じてきました。

そんな中、6月議会で瀬能議員が1時間、
クルーズ船誘致に関する長期的視野からの
壮大なビジョンについて、
迫力ある熱弁をふるわれたのを聞き、
心を動かされ、いてもたっても居られない気持ちになりました。
そこでこの問題についてもっと深く調べてみたいと思い、
国交省を訪問することにしました。
公明党のお二人もお誘いして共同の視察とし、
館山市からみなと課長、そして千葉県からも担当課長などが
同席されることとなり、有意義な調査ができました。

また、全く別のところから、
桟橋で建設中の小型船舶係留施設について、
さらに下原漁港の有効活用について、
それぞれ相談を受けることが重なりましたので、
今回、海に関することを大きなテーマとして
取り上げることにしたものです。

では先ず小さな1点目ですが、
平成14年に「館山港港湾振興ビジョン」を策定した後、
約15年が経過し、クルーズ船を取り巻く環境が激変しています。
特に、世界のクルーズ船が大型化し、
訪日クルーズ旅客数も2016年には199万人と
ここ3年で10倍に急増しているそうです。
こうした中、館山港、多目的桟橋の役割、位置づけについて
どう考えているでしょうか。
15年前とその方針は変わらないのでしょうか。

小さな2点目、
現在、多目的桟橋の小型船舶係留施設の
増設が進められています。
総事業費2億円で館山市の負担が3,750万円ですが、
この事業を決断するにあたり、
経済効果は誰がどのように計画しているのでしょうか。

小さな3点目は、
市営・下原漁港についての質問となります。
西岬の下原漁港は、国が定める「第9次漁港整備長期計画」に
改修事業として位置づけられ、平成24年度までに
総事業費11億円をかけて整備されてきたとのことですが、
整備の際の計画に比べ、現在の利活用状況はどうなっているでしょうか。

小さな4点目は、
漁協合併協議に関する質問です。
昨年度、他の議員の質問に対し
「28年度中を目途に進めている」という答弁がありましたが、
その後、合併協議が整ったという話は聞いておりません。
現時点での漁協合併協議の進展状況は
どのようになっているのでしょうか。


大きな2点目の質問は、
『地域包括ケアシステムの整備状況について』です。
これまで、他の議員からもこの問題について質問されていますが、
なかなか全体像や目指すところががよく把握できません。
私自身も、
「いきいき支え愛ネットワーク」という協議体の会合を傍聴したり、
担い手育成のための講座にも参加したりしていますが、
館山市の方針について確認してたいと考えています。
そこで、地域包括ケアシステムの構築に向けた
取り組みの進捗状況と課題について教えて下さい。

質問は以上です。ご答弁の後、再質問させて頂きます。


【ご参考】
館山市議会
館山市議会議員会派別HP


にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 館山情報へ
にほんブログ村
プロフィール

むろあつみ

Author:むろあつみ
館山、西岬が大好き!
田舎を守る難しさを
たくさんの人に
知ってもらいたい
館山市議会議員1期目
【以前のブログ】

カテゴリ
月別アーカイブ
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Twitter

Twitter < > Reload

検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
リンク
最新コメント
最新トラックバック
QRコード
QR